本日もご訪問頂きありがとうございます。
6月13日は独立記念祭であるとともに、
延期になりましたが教主退就任式の予定でございました。
5代教主様のご退任と6代教主様ご就任を
この場を借りてお祝い申し上げます。
さて、教主金光様が交代されてから、
お写真とお写真用の額のお問い合わせが増えておりました。
ご用意ができましたので、
店頭販売を開始いたしました。
2L版お写真(額入り)
額外寸 15.7㎝×20.7㎝
価格 2,950円(税込)
お電話やメールでのご注文も随時承ります。
6つ切・4つ切・全紙につきましては、ご注文生産とさせていただきます。
お手数ですが、お問い合わせくださいませ。
※ご注文が集中する可能性がございますので、
6月末までのご注文で、7月中旬の発送予定とさせていただきます。
暑くなってまいりました。
どうぞ皆様お健やかにお過ごしくださいませ。
本日もご訪問頂きありがとうございます。
昨年8月に金光教本部の門前町オープンした「スペース金正館」。
イベントや日替わりカフェに何度か伺いましたが、
そのたびに気になることがありました。
「せっかく金光教ゆかりの建物が生まれ変わったのに、金光様の神棚がない」
スペース金正館には神棚として使われていたであろう棚があるのに、
がらんと空いたままでした。
スペース金正館の沖村さんに
「オープンのお祝いに天地書附の額をプレゼントしますので、良かったら神棚をお祀りしませんか」
と提案させていただいたところ
「嬉しいです!ぜひ」
とお話が進みました。
まずは、出来上がった神棚のbefore/after
☆before
☆after
こちらの神棚をお祀りするにあたって
とても貴重な出来事がありましたので、
神棚をお祀りしていく様子を次回ご紹介いたします。
本日もご訪問頂きありがとうございます。
しばらく品切れをしていた交通安全御守(上製)を入荷いたしました。
税込1,200円(2021年2月現在)です。
ご注文をお受けしていた方には順次お届けいたします。
お待ちくださっていた方、ありがとうございます。
このような情勢でご本部参拝が叶わない場合も、全国配送を承っております。
どうぞお求めくださいませ。
本日もご訪問いただきありがとうございます。
先日、「お問い合わせフォームのエラー」が発生したことをきっかけに、
セキュリティの調整と
お問い合わせフォームのリニューアルをさせていただきました。
また、ゆっくりしたペースではございますが、商品ページを増やしたり、内容を充実させたりしております。
今後も当店をどうぞよろしくお願いいたします。
2021年1月中にお問い合わせフォームからお問い合わせをくださった皆様へ
いつもありがとうございます。
昨年末、メールサーバーのセキュリティ強化をしたところ、
お問い合わせフォームからいただいたメールの一部を
迷惑メールと誤認識して
サーバーの迷惑メールフォルダに留めおくという事態が起こっておりました。
そのため、メールの受信ができず、
1月25日までお問い合わせに気が付かずに過ぎた次第でございます。
2021年1月中にメールでお問い合わせいただいた皆様
対応が遅れてしまい申し訳ございません。
順にご返事させていただいておりまが、
お急ぎの方は、
フリーダイヤル0120-12-4138
まで、ご連絡くださいませ。
この度のことを受けて、
サーバーの迷惑メールフォルダの使用を取りやめ、
お問い合わせフォームのメールを誤認識しない設定をさせていただきました。
皆様にご迷惑をおかけいたしましたこと、
この場を借りてお詫び申し上げます。
先払い応援チケット「また行く券」
当店で利用開始いたしました!
販売価格 2700円(税込)で、
↓
3000円分(税込)でご利用いただけます!
なんと実質1割のオトク券です。
コロナウィルス感染拡大を防ぐため、世界で行動の自粛など、
ご霊地にも影響があり、参拝もままならない状況になっております。
しかしご霊地の店舗では皆それぞれ対策を実施しながら、
元気に営業しております。
この厳しい状況のなか、ご本部に参拝したくてもできない方も多くいらっしゃいます。
当店でも、行きたいけど行けない、という声をお聞きします。
そんななか、大谷、ご霊地の様々な店舗で、
こちらの「また行く券」の利用が開始されました。
行きたいけど行けない、という方々に、
来ていただけるようになったらまた来てください!お待ちしております!
という思いを込めて。
ぜひご利用ください。
なお、チケットのご利用には基本条件がございます。
①ご購入時に記名、日付記入が必須です(こちらで行います)。
②記名のある店舗のみのご利用となります。
③切り離し無効です(ご利用時に店舗で切り離します)。
④割印がないものは無効です。
⑤利用期限は、2021年12月末日までです。
また、利用店舗ごとの利用条件があります。
当店(岡本神器店)では、
・ご利用金額(合計金額)に関わらず、
一度のお買い物で、最大3,000円分ご利用いただけます。
―――――――
また、
当店独自の商品券もございますので、
「また行く券」同様にぜひご利用くださいませ。
こちらは通常、ご贈答、お直会、記念品としてご好評いただき、
多数ご利用いただいております。
「また行く券」とは異なり、割引はございませんが、
ご利用有効期限・
ご利用枚数の上限もございませんので、
この機会にどうぞご利用くださいませ。
「今は行けないけど、今度参拝したときに」
「息子が参拝するから、その時の買い物に預けよう」
など
有効期限がございませんので、
安心してお使いいただけます。
こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
ご購入・お問い合わせは
当店フリーダイヤルまたは
お待ちしております。
本日もご訪問頂きありがとうございます。
4月にこちらでもご協力をお願いしましたおせんべいですが、
おかげさまで、4月の大祭用に仕入れたおせんべいは残りわずかとなりました。
店頭でお求めくださった方、
月例祭のお直会にとお求めくださった先生方、
また、ブログやYouTubeを通じて知ってくださりお求めくださった方、
本当にありがとうございました。
皆様のおかげで、おせんべいを粗末にすることなく、
その上に、ご大祭では知りえなかった方ともご縁をいただきました。
重ねてお礼申し上げます。
さて、こちらのおせんべいですが、
通年商品でございます。
まだまだ気の抜けない状況ではございますが、
ようやくお参りのできる生活が戻ってまいりました。
ご本部参拝のお土産に、
引き続きどうぞお使いくださいませ。
いつもご訪問下さりありがとうございます。
お届やお参りにお使いいただくお包みの金封
「奉」や「御玉串」の商品ページを更新いたしました。
◆商品のご案内 から ◆紙製品 のページよりご覧ください。
また、表書きや水引の使い分けに関しては
でご紹介しております。
金封の使い分けに関しては、金光教としての目安や、地域ごと、お教会ごとの慣習はございますが、
「表書きが違うから」「封筒が違うから」という理由で断られることはございません。
お参りになった方、お供えになった方のお気持ちを大切に受け取っていただけます。
「ご無礼になるかも」「わからなくて恥ずかしい」と恐れずに、
どうぞお気軽にお使いいただき、お教会やご本部にお参りになってください。
また、当店でお答えできる内容に関しては、ご質問を承っております。
「こんな時、どうしたらいいの?」
など、お困りのことがございましたら、
お気軽にお問い合わせください。
いつもありがとうございます。
気が早いようですが、
2020年の別製の注連縄のご注文の締め切りは
2020年6月10日
でございます。
原材料の稲わらの確保や、職人さんの確保が年々厳しくなっている状況のようです。
稲わらの確保が必要なため、早い時期の締め切りとなっております。
どうぞご理解とご協力をお願いいたします。
なお、例年定期購入のご注文はすでに承っております。
また、既製品のご注文は、この限りではありません。
随時ご注文ください。
ご注文・お問い合わせは
または
フリーダイヤル0120-12-4138
までお待ちしております。
本日もご訪問ありがとうございます。
かねてから願っていたことがありました。
「御神米を日常に身につけていたい」
「御神米」は金光教の方にはおなじみですが、
剣先型に折られた白い紙の中に包まれた状態で、
お届けの際のお供え物のお下がりとして
いただきます。
いただいた御神米は
ご神前にお供えしたり、
ご飯と一緒に炊いていただいたり、
御神米入れやお守り袋に納めて持ち歩いたりいたします。
御神米入れやお守り袋に納めて持ち歩く際に私が感じていたこと。
「持ち歩きにくい・・・」
(※あくまでも個人の感じ方です)
例えば和装をしておりますと、
「懐」がございますので、
胸元に忍ばせておくことができますが、
現代の日本人の生活スタイルで
日常生活を和装で送っている方は少ないと思います。
和装がまだ一般的であった時代は
御信心をされる方は
御神米を胸元に忍ばせて身につけていらっしゃったのではないかと
想像いたします。
いつでも、日常的に、
もっと気軽に身につけられるようにできないか?
私の願いに、
金光教本部を初めて訪れた友人が応えてくれました。
ご本部に初めてお参りをされ、
お結界でお届けをされ、
その初めてのお参りの感動をインスピレーションに
製作してくれました。
製作にあたった友人の思いは以下のリンクをご覧ください。
こちらが≪夏≫をイメージしたブレスレットの着用イメージです。
【若葉(わかば)】 夏 ー 緑・金 ー ブレスレット 夏イメージは、初夏の新緑から。若葉の緑と金の光、のイメージです。 こちらはシンプルに、一本のワイヤーにスワロフスキーを通すという形をとりました。御守、というのには、こういった形が一番近いのかなと思います。
太陽の光を受けると、
「若葉」らしく
一層生き生きとした印象になります。
製品化にはいくつか段階を経る必要があるため、
今の時点では商品ではありません。
ですが、とても思い入れのあるものになりましたので、
この喜びが薄れない今のうちにこちらで紹介させていただきます。
お店で取り扱うとしたら・・・
いただかれた御神米をご自身で納められるようにしたいですね。
商品ではございませんが、
ご興味のある方は、
までご連絡ください。